ブランディングSEO

インターネット上にネガティブサイトがあると企業ブランディングが大きく低下

貴社のサービスや製品に興味を持ってくれた人がいたとしても、ネットで調べた際にそれらに関するネガティブなサイトを見てしまったら、せっかくの見込客が離れてしまいます。
当社の調査「ネット上の評判が企業間取引に与える影響」において「ネガティブな情報が出てきた場合どうしますか。」という質問に対しては「取引を再検討する」「取引を停止する」といった回答が実に53%にのぼっています。

調査「ネット上の評判が企業間取引に与える影響」はこちら

ネット上の評判が企業間取引に与える影響

ネガティブなサイトはなるべく人目につかないように工夫したいのが心情というものです。企業ブランディングを向上させるには貴社の保有するサイトを強くして上位に表示させる。充実したコンテンツのサテライトサイトを立ち上げる、採用サイト・ニュースサイト・商品PRサイトなどユーザーにとって有意義なサイトを作成し、上位に表示させるといった取り組みを行い、ネガティブなサイトより上位にこのようなポジティブなコンテンツが表示されれば、企業のブランドイメージ向上を実現できます。

よくあるケース

「会社名で調べたら自分のホームページの下に掲示板の誹謗中傷スレッドがあった。」
「サイト運営者にネガティブページの削除を依頼したが、取り合ってもらえなかった。」

企業ブランディング向上におけるメリット

貴社のサービス・製品に興味がある人は、まず第一にインターネットで貴社の社名やサービス名、製品名を検索するでしょう。その検索結果にネガティブな内容が書かれていたら、興味も購買意欲も減退してしまいます。CMや広告などを打っても十分な効果が得られない可能性もあります。現在の検索エンジンマーケティングでは上位に自社サイトを表示させようという意識は高いものの、ネガティブサイトに対する意識は低い傾向にあります。こういった部分もしっかりケアすることが、企業ブランディングの向上につながる、これからの時代の検索エンジンマーケティングの本質であると考えます。

※当社は法律に関するサポートは提供しておりません。

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