インターネット風評監視・モニタリング

うちのサービスは世間ではどういう評価なのだろう。ネット上の反応を知りたい・・・

twitterに代表されるソーシャルメディアの登場により、評判やクチコミといったものは驚くべきスピードと量で拡散していきます。ポジティブな要素もネガティブな要素も同等に拡散していく現代において、インターネット上における自社および自社サービスの評判は常に気を配らなくてはなりません。リスク対策はもちろん、マーケティングデータの収拾という観点からもインターネット上のモニタリング需要は高まってきています。

インターネット風評監視・モニタリングとは

本サービスは人の目で見る有人監視とシステムによる監視を併用します。例えば企業名やサービス名をシステムに登録するとそれらを含むtwitterやブログ、掲示板の書き込み、ニュースサイトの記事、動画サイトなどネット上のあらゆる媒体から情報を収拾します。それらを独自のアルゴリズムで分析し、良い評判、悪い評判に分類します。ログインが必要なサイトは有人監視で一つ一つ内容をチェックします。
テレビで紹介・報道された場合にネット上では膨大なデータ量となるため、ビックデータ解析が必要となりますが当社のシステムであれば効率よく分析することが可能です。

このようなケースでお困りの方へ

「ネガティブがニュースがメディアに出てしまったがネット上の反応を知りたい」
「当社見解を発表するか、謝罪会見を開くか悩んでいる。世論はどう思っているのか調べたい」
「先日リリースした商材のクチコミや評判がどれだけネット上で拡散しているか調べたい」

他社のサービスとの違いと優位性

ネット上のモニタリングサービスは主としてマーケティング目的で使われることが多いようです。しかしながら当社ではいち早くモニタリングサービスを風評監視の一環として使用してきました。インターネット選挙運動が話題となった2013年、警察庁のサイバーパトロールを受託した2014年、2015年。これらの監視業務に当社サービスが導入されている事からも、その信頼性の高さとクオリティーには絶対的な自信があります。現在も大手企業、官公庁、地方自治体などへサービスを提供しており、リスク対策におけるモニタリングサービスは企業コンプライアンスの観点からも今後増々ニーズが高まっていくと考えられます。

インターネット風評監視・モニタリング導入事例

・警察庁 サイバーパトロール(2014年度、2015年度)
・インターネット選挙運動
・大手企業の不祥事発覚時における世論調査
・食品業界における異物混入事件
・アルバイトによる不祥事対応(バイトテロ)

<<本サービスに関するお問いわせはこちら>>

お電話でのお問い合わせ メールでのお問い合わせはこちら

ページ上部へ戻る